仕事から帰って、さあー、晩御飯の用意を、の時に、今日は、この子が、活躍してくれました。
煮物のお守りを、してくれました。
お鍋が、吹き零れないように鼻の穴で、荒い息をしているかのように、ブハブハ沸騰した煮汁を噴出しながら。
まさに、鼻の穴から、噴出す瞬間です。
出来上がった煮物は、写真を撮るのをすっかり忘れて、食べてしまいました。
ブーちゃんのおかげで、美味しかった~。
忙しい毎日を、セカセカした気持ちで、過ごすより、チョッピリでも、気持ちにユトリを持って、楽しい気分で過ごせたら、いいなあ~と。 楽しい気分の御裾分けができますように。